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経営者の皆様、弊所ホームページにご来訪いただき、誠にありがとうございます。

当事務所は、2013年4月29日より業務を開始いたしております

お問い合わせは無料です。お気軽にご相談下さい。

顧客の満足度向上は、まず社員の満足度向上から!                       組織・人事戦略の次の展開をサポートします!

中日文化センターでの講師風景
中日文化センターでの講師風景

経営者の皆様、弊所ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

会社の業績をアップさせ、成長・発展していくためには、お客様に、提供する商品やサービスに満足していただき、さらなる顧客拡大を図っていかなければなりません。

そのためには、まずその会社で働く社員に、満足して気持ちよく働いてもらうことが重要ではないでしょうか。
社員の不満を取り除き、適正に評価し、スキルアップを支援することで、社員のモチベーション(やる気)も高まり、その能力が最大限に発揮されるものと信じてやみません。

また、退職した社員から「未払い残業」や「パワハラ」などにより訴えられるケースが増えており、そうした訴訟リスクや行政処分、風評被害などのリスクに備え、経営者の皆様方は、会社を守っていかなければなりません。

会社を成長・発展させ、かつ様々なリスクから会社を守っていくためのは、商品開発や販売戦略などに加え、給与や組織・人事についての戦略と展望が必要です。

このような諸課題の解決に向け、経営者の皆様のお力になることができればと考えております。

経営者の皆様とともに考え、ともに歩んでいきたいと考えております。

 

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当事務所はお客様の立場からご満足いただけるサービスをご提案いたします。

サービス内容

「社会保険労務士」ってどんなことをする人?というご質問をよくお受けします。

 

雇用保険や健康保険などの手続きや従業員の給料計算を事業主に代わって行ったり、労使トラブル解決のアドバイスや就業規則の作成、助成金の申請など、幅広く会社のヒトに関することについて業務として行うのが社会保険労務士の仕事なのですが、ちょっとわかりにくいですね。

 

例えば、こんなことで疑問を持ったり、お困り・お悩みはないでしょうか?

 

1  社会保険料の会社負担がかなりの額になっているが、削減できないか?

2  従業員の毎月の残業手当で人件費がかなりの額になっている。

   残業を削減したいのだが・・・ 

3  毎月の事務管理の時間が多くて、本業に集中できない。

4  女性従業員が今度出産するのだが、仕事ができるので辞めさせたくない。

   どうすればいい?

5  60歳で定年になる従業員を再雇用しようと思うが、賃金はどれくらいにすれば

   いい?

6  労働保険や社会保険に加入したいのだが、手続きはどうすればいい?

7  労働保険や社会保険の毎年の手続きが面倒臭い!

8  従業員も増えてきたので、そろそろ就業規則が必要かなあ

9  労災事故が発生してしまった!どうすればいい?

10 労働基準監督署が立入に来る!何を準備すればいい?

11 国の助成金って色々あるようだが、何か活用できるものがあれば・・・

12 人出不足で新しい従業員を雇いたいのだが、なかなか思うような人がこない・・

13 未払い残業や解雇のトラブルが世間を賑わせているようだが、大丈夫か?

14 従業員のメンタルヘルスが心配

 

当事務所では、このようなお悩みやお困りごとを解決するため、労務・人事・組織など御社の大切な人財に関するトータルサポートを行っております。

個別のスポット的なご相談や個別のお手続きなど、以下のような仕事もお受けしておりますので、お気軽にご相談ください。

 

アダレット経営労務オフィス サービス内容

  ・労務・人事・組織など御社の大切な人財のトータルサポート

  ・労働・社会保険の手続き

   加入手続き、労災申請、雇用保険関係、健康保険手続き、年金申請など 

  ・人事・賃金制度コンサルティング

   賃金制度、残業時間削減、退職金、採用対策など

  ・人事・労務のお悩み、職場のトラブル解決

  ・就業規則等の整備

  ・助成金等の申請

  ・法改正情報等のご提供

このほか、次のようなことにつきましても、ご提案させていただいております。

社会保険料や労働保険料を節約し、会社の経費を削減しませんか!

現在、厚生年金保険料は、16.766%(労使折半)ですが、毎年0.354%づつアップし、最終的に18.3%(平成29年9月)となることが法律で決まっています。

従業員一人当たりの年収が400万であれば、現在年間63万の保険料は、4年後には73万と、6万円もアップすることになり、従業員が10人いれば、会社の負担は4年後には、

6万円×1/2×10人=30万円も増加します。

当事務所では、社会保険料を節約するいくつかの方法について、ご提案させていただきます。

 

残業を減らし、会社の人件費を削減しませんか!

残業手当は、どこの会社でも大きな負担となりますが、サービス残業をさせることは、訴訟リスクなど将来に向け大きな危険を伴います。

売上を減らさず残業時間を削減するため、短期的、中長期的にどうすべきか、対策をご提案させていただきます。

 

わずらわしい事務の時間を減らし、本業に集中しませんか!

頻繁に制度が変わる労働保険や社会保険などの事務手続きを、経営者の皆様自らが行ったり、社員に行わせていいる場合、事務処理がスムーズにいかなかったり、役所まで書類を届出に行ったりで、余計に時間がかかっているということがありませんか?

プロの社会保険労務士が労働保険・社会保険に関する書類を作成、手続きを代行し、業務の効率化をお手伝いいたします。

 

出産・育児をされる女性従業員を助成金などを活用して、しっかりサポートしませんか!

女性従業員が出産を機に辞めたいと言った場合、その申し出を受け入れているということはありませんか?

せっかく採用し、教育した貴重な人財を辞めさせるのは、会社にとって大きな痛手です。

出産し育児休業されるされる女性には、出産手当金や出産育児一時金、育児休業給付金など各種の給付金が支給されます。

こうした給付金を活用し、育児が落ち着いたら復帰してもらえるよう、就業規則の整備をはじめて会社の体制整備についてサポートいたします。

 

60歳で定年される従業員を適正な賃金で再雇用し、会社の人材を有効に活用しませんか!

本年4月以降、60歳から年金を支給されない世代が60歳になり、定年退職を迎えることになります。

このため、定年退職後の再雇用時に、給料を退職時の6割に削減して、減少した分を在職老齢年金や高年齢雇用継続給付でカバーするという従来の賃金設計は、4月以降は成り立たなくなってしまいます。

高年齢者雇用安定法の改正を踏まえ、高年齢者の雇用や賃金設計を今後どのようにしていくべきか、ご提案させていただきます。

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アダレット経営労務オフィス

所長 野村幸男

 ・社会保険労務士

 ・特定社会保険労務士

 ・助成金アドバイザー

 ・AFP

 

住所 石川県野々市市横宮町16-36

   アパガーデンコート野々市603

 

TEL:090-2836-8575

TEL・FAX:076-246-6820

 

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    y-nomura.sr@festa.ocn.ne.jp

 

営業時間:9:00~18:00 

 

休業日 :土・日曜日、祝日

 

対象地域:石川県内

 

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